<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>beauty-knowledge.com &#187; ダイエット</title>
	<atom:link href="http://beauty-knowledge.com/category/diet/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://beauty-knowledge.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Nov 2015 05:15:14 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>ウォーキングでスタイルバッチリ！実践のコツをご紹介♪</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/diet/99/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/diet/99/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 04:28:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーキング]]></category>
		<category><![CDATA[スタイル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=99</guid>
		<description><![CDATA[～目次～ 1.ウェア選びのコツ 2.まずは基本をチェック 3.ウォーキングは朝がいい？ 4.スタイルアップのコツ 美味しいもの食べて幸せ！ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1.ウェア選びのコツ<br />
2.まずは基本をチェック<br />
3.ウォーキングは朝がいい？<br />
4.スタイルアップのコツ</p>
<p>美味しいもの食べて幸せ！<br />
満腹で満足！</p>
<p>そんな幸せなひとときばかり過ごしていると…あれあれあれれ…。<br />
気づいたら太っていた！<br />
顔も身体もパンパンだわ！</p>
<p>そんなことはありませんか？(私はよくあります)<br />
ヤバイ！痩せなきゃ！と焦るんですけど、辛い食事制限やジム通いはなかなかできませんよね。<br />
そこで今回は、自分の身体さえあればできる【ウォーキング】にスポットライトを当ててみました。キレイに歩いてひきしまった身体を手に入れましょう！</p>
<h2>ウォーキングで【引き締まったボディ】への道<br />
</h2>
<h3>ウェア選びのコツ<br />
</h3>
<p>さて、ウォーキングをするにはまずウェアが要りますね。わざわざ買うのも…と思われるかもしれません。 もちろん自前のジャージでもOKですが、 買ってしまえば「絶対に続けよう」と起爆剤にはなるでしょう。</p>
<p>ウォーキングをするのに適した服装は【運動量】で変わってきます。<br />
一時間以内の軽いウォーキングだったら普段着の動きやすい服装で構いません。<br />
ですが、それ以上となると汗をよくかきますので【速乾性】【吸水性】【通気性】に優れた服装が良いでしょう。<br />
この三点に優れた布地が【ポリエステル】です。上半身のウェア選びのコツは、ポリエステルが100％、または比率の高いものを選ぶと快適ですよ♪<br />
下半身はいわゆるスポーツジャージ(NIKEやadidas)で十分ですが、初心者はタイツもオススメ。<br />
http://i1.wp.com/www.commerceatroyes.com/wp-content/uploads/2014/10/image24.png?resize=167%2C255<br />
本格派っぽくて抵抗があるかもしれませんが、筋肉を補助してくれるので筋肉痛を防いでくれます。<br />
自分の好みに合わせて選びましょう♪</p>
<h2>まずは基本をチェック</h2>
<p>形が整ったところで、ウォーキングをする基本姿勢をチェックです。</p>
<p>頭：操り人形になった気持ちで、上から吊り下げられているイメージで。ピンと伸ばしましょう。そのまま顎は引いて、目線は少し先(10～15m)に向けましょう。モデルさんのウォーキングを想像すれば分かりやすいかもしれません。</p>
<p>胴体：背筋はもちろんピンと伸ばし、肩は力を抜いてリラックスします。この時両肩の高さが同じになるよう意識しましょう。腕は90度にまげて、拳を軽く握りましょう。振って歩くことでリズムよく歩け、また燃焼にも効果があります。<br />
おヘソの下約4cmのところに丹田というツボがあるのですが、重心はこの丹田におきます。お尻も引き締めましょう。</p>
<p>足：着地はかかとからです。爪先にむかって順番に肌が地面に触れるイメージです。蹴りだす時は、親指に意識を向けましょう。</p>
<p>ひととおり書いてみましたが、これを実践するのは至難の技なんです。まず、姿勢正しく立っただけで疲れてしまいます。ですが、ダラダラ歩いていても身体はキレイにはなりません。まずこの基本姿勢を頭に入れましょう。</p>
<h2>ウォーキングは朝がいい？</h2>
<p>さあ、実際に外に出て歩いてみましょう！この時にオススメの時間帯が、【早朝】です。いきなりハードルがあがった…と思われましたか？<br />
早起きが辛い、と思った方は無理をする必要はありません。夜中のウォーキングでも効果はあります。しかし、早朝に歩く方が身体へのメリットが多いのです。</p>
<h3>①セロトニンの活性化<br />
</h3>
<p>ウォーキングをしてリラックスすると、脳内のセロトニンが活性化します。特に午前中に太陽光を浴びることでセロトニンが活性化しやすいことが分かっており、ストレス解消の効果が期待できるのです。スッキリとした１日を過ごせますよね。</p>
<h3>②生活リズムの改善<br />
</h3>
<p>毎朝同じ時間に起きることって、意外と大切なことなのです。と言うのも、生活リズムが狂っていると、人間の身体は</p>
<p>「今度は何するの！？いきなりご飯！？え？今お風呂？寝ないの！？」</p>
<p>という風に落ち着かない状態にあるのです。毎朝ウォーキングの習慣をつけると、体内時計もリセットされて体調が整いやすくなります。</p>
<p>可能であれば毎朝の習慣にしたいところですね。いきなり長時間は大変なので、最初は１日10分から。徐々に時間を延ばしていきましょう。<br />
体重が50kgの女性が一時間ウォーキングをすると大体160Kcalの消費になります。１ヶ月続けると約700gの減量になるそう。<br />
まずは一時間歩けるようになるところが目標ですね。</p>
<h2>スタイルアップのコツ</h2>
<p>歩いている時には何をすればスタイルアップに繋がるのでしょうか。<br />
それはズバリ【意識する】ことです。<br />
自分の引き締めたい部位を思い浮かべて</p>
<p>「今ここの筋肉を使って私歩いてるんだ！がんばれ筋肉！」</p>
<p>と思うことが重要なのです。嘘みたいな話ですが、人間の身体はけっこう正直。脳にそう言い聞かされると</p>
<p>「お、筋肉たくさん動いてるなあ！運動してるな！」</p>
<p>と筋肉たちも活性化するのです。<br />
お尻をキュッと引き締めたい方は、引き締めつつ</p>
<p>「私のお尻、キュッと引き締まってる！良い感じ！」</p>
<p>二の腕を引き締めたい方は、腕を振りつつ</p>
<p>「二の腕の筋肉使ってる！引き締まってるわ！」</p>
<p>と考えながらウォーキングしましょう。騙されたと思ってやってみてください。効果、あります！</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>今回は正しいウォーキングについてお伝えしました。ウォーキングは速効性のあるダイエットではありませんが、身体を引き締めることには効果があります。習慣にできれば、理想のスタイルも夢ではありません。<br />
みなさん、正しいウォーキングで自分を変えてみませんか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/diet/99/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>気軽にチャレンジ。フィットネスで健康BODYを手に入れよう！</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/diet/81/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/diet/81/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 19:34:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[エクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ダンスビクス]]></category>
		<category><![CDATA[ダンベル]]></category>
		<category><![CDATA[フィットネス]]></category>
		<category><![CDATA[ホットヨガ]]></category>
		<category><![CDATA[ヨガ]]></category>
		<category><![CDATA[加圧トレーニング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=81</guid>
		<description><![CDATA[最近よく耳にするようになったフィットネスという言葉。何かスポーツに関係してそうだなぁ・・・。と簡単にイメージすることが出来ますよね。フィット...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近よく耳にするようになったフィットネスという言葉。何かスポーツに関係してそうだなぁ・・・。と簡単にイメージすることが出来ますよね。フィットネスとは、健康な身体を手に入れるために行う運動の総称です。<br />
健康のために身体を動かすエクササイズであればなんでも当てはまる言葉であり、特定のスポーツでなければいけないという訳ではありません。そのため、ヨガやダンベル運動などの室内で出来るスポーツもジョギングやウォ―キングも全てのスポーツがフィットネスという言葉で表現が可能なのです。今回は誰でも簡単に取り組みやすくて、長期間継続可能なフィットネスをご紹介します。</p>
<h2>あなたはどんなフィットネスに挑戦する？</h2>
<p>様々なフィットネスがある中で、挑戦しやすいエクササイズをご紹介します。みなさんも一度は聞いたことのあるフィットネスがほとんではないでしょうか？ご自身に合ったフィットネスを見つける参考にしてください。</p>
<h3>・ヨガ</h3>
<p>いわずと知れたエクササイズですね。筋肉を伸ばすことで代謝が上がり、疲れにくい身体になります。ヒップやおなかなど気になるパーツを部分別に鍛えることが可能です。続けていくと体が柔らかくなり、基礎代謝もアップします！ヨガマットさえあればどこでも行える気軽なフィットネスのひとつです。<br />
自分の生活スタイルに合わせて、好きなだけ行うのが良いです。注意するポイントは、なるべく同じ時間帯に行うということです。いつもより一時間だけ早起きして朝ヨガを行うのも良いですし、リラックスも兼ねて夜就寝る前に行うのも良いでしょう。生活のリズムが取りやすくなるので、心身ともに気持ち良い毎日を過ごすことが可能です。スタジオに通うのでも良いですし、週に２～３回は自宅で行うようにするなど自分のスタイルにあった目標設定が好ましいと思います。<br />
激しい運動が苦手だという方にはぜひ取り入れていただきたいフィットネスです。</p>
<h3>・ホットヨガ</h3>
<p>特に女性の方にオススメのフィットネスです。<br />
ホットヨガは、発汗が適切に行われる温度と湿度がバランスよく取れた室内で行います。約４０度前後の室温で、湿度は５０％～６５％の間に設定されています。通常のヨガとは違い、かなりの量の汗をかくことができます。ゆっくりと筋肉を伸ばしていくので、内臓を正しい位置に戻し、体型の変化が期待できます。また汗をかくことでデトックス効果があるため、美肌と美しいボディラインを同時に手に入れることが出来ます。日頃から代謝があまり良くないと悩んでいる方は挑戦してみる価値ありです！</p>
<h3>・ダンスビクス</h3>
<p>酸素を取り入れながら行う、有酸素運動のひとつです。無理なく長時間行えるため、心肺機能の向上はもちろん、脂肪の燃焼にも効果的です。音楽に合わせながらジャンプや前後左右の動きをすることで、全身の筋力アップとサイズダウンが可能です。<br />
ダンス経験が無くても誰でも簡単にはじめられるので、無酸素運動が苦手だという方や飽きやすいという方には楽しく続けられるフィットネスといえます。</p>
<h3>・水中ダンス、水中でエクササイズ</h3>
<p>水圧を利用して、筋肉に負担をかけた状態で行います。水中では筋肉や関節にかかる負担が軽減できるため、無理なく続けることが可能です。</p>
<h3>・加圧トレーニング</h3>
<p>血流を制限した状態で行うトレーニングです。専用の加圧器具を使って、腕や足の付け根に適切な圧をかけながら行います。この適切な圧とは、人それぞれ違うので必ず指導者の指示を受けながら行わなければいけません。人によっては具合が悪くなったり、トレーニングが合う合わないがはっきりと分かれるのではないかと思います。</p>
<h2>自宅で簡単♪フィットネスのススメとその効果</h2>
<p>筆者はもともと体を動かすことが大好きで、いくつかのフィットネスにトライしていた時期があります。ホットヨガを中心に、コンプレックスであるパーツのサイズダウンを中心にエクササイズを行っていました。しかし、ジムになかなか行く時間を確保できず、途中で諦めてしまったことがあります。現在はダイエットを兼ねた体力向上のために、主に自宅でできるエクササイズに取り組んでいます。今回は筆者の体験をもとに、自宅で簡単に行えるフィットネスのご紹介をしたいと思います。</p>
<h3>～ダンスビクス～</h3>
<p>飽きやすい、途中で辞めてしまうことが多く継続できないという方にぜひ挑戦していただきたいフィットネスのひとつです。音楽に合わせて体を動かしていくだけなので、楽しく続けられます。様々な種類のダンスエクササイズがあるので、その日の気分でダンスの種類を変えられるのがとても魅力的です。また、室内で行えるのが取り組みやすい理由のひとつでもあります。<br />
筆者はなかなか続けられない、いわゆる飽きやすい性格なのですが、短時間で効率良く体全体を動かすことができるので飽きることがありません。汗もたくさんかきますし、食べ過ぎたり飲みすぎた次の日はダンスビクスでデトックスが可能です。<br />
ここ数年でダンスを取り入れたフィットネスＤＶＤが発売されているのも、手軽で室内で簡単に行えるというメリットがあるからではないでしょうか。またネットで動画を検索してダンスビクスを行うことも可能です。ネット環境さえあれば誰でも簡単にトライできます。自分が心地良いと感じる音楽とダンスを選べるというのも、飽きやすい方には嬉しいですね。</p>
<h3>～ヨガ～</h3>
<p>ヨガマットさえあれば、屋内外問わずどこでもできる人気のフィットネスです。筋肉を伸ばしながら、正しい呼吸法を行うことでリラックス効果も期待できます。しなやかで女性らしい肉体を手に入れたいという方にオススメです。<br />
癒し効果のある音楽をかけながら、リラックスした状態で行うのが効果がありそうですよね。身体が硬いという方は、はじめてすぐは辛いかもしれません。しかし、慣れてくると普段使わない筋肉や筋が伸びてとても気持ち良いんです！身体の気になるパーツごとに挑戦できるので、ハードな動きが苦手だという方、またリラックスしながら長いスパンで続けていきたいという方には選んでいただきたいフィットネスです。</p>
<h3>～ダンベル運動～</h3>
<p>部分的に気になるパーツを引き締めたいときに取り入れたい運動です。<br />
年齢と共にだんだん気になりはじめる二の腕や、肩甲骨まわりの余分な脂肪を撃退するのには効果的です。即効性はありませんが、毎日続けていくことで引き締まった身体を手に入れることが出来ます。<br />
手持ちのダンベルが無いという方は、５００ｍｌのペットボトルを活用してみましょう。ある程度の重さにしたいという方は砂を入れてみたり、筋肉に負担がかかる重さに調整してみてください。二の腕がほっそりすることで見た目の印象がずいぶんと変わりますし、ノースリーブの洋服も自信を持って着こなせるようになります。</p>
<h3>～健康器具を活用する～</h3>
<p>通販やスポーツ量販店でよく目にする機会が多いと思います。ある程度の出費が必要になりますし、場所をとるので敬遠しがちですが、購入して普段目につく場所に置いておくことで、フィットネスに対して「やらなきゃ！」という自身のモチベーションアップにも効果もあります。<br />
最近では重量が軽いものや収納しやすいものなど、実に様々な健康器具がありますので、ご自分の引き締めたいパーツに合った器具選びをオススメします。</p>
<h2>オシャレも楽しみたい。フィットネスウェアにもこだわって！</h2>
<p>フィットネスを行うにあたって必要不可欠なのがウェアです。動きやすさはもちろん、可愛いデザインのウェアを身に着けることでモチベーションアップにも繋がりますよね。<br />
実は、ファッションと同じく旬のトレンドを取り入れたフィットネスウェアがあるのはご存知でしたか？<br />
身体にフィットした動きやすいものを中心に、柄やデザインにこだわっているウェアがたくさん存在しています。健康志向が高まっている近年では、種類も豊富で機能性が高いものを手頃な価格で手に入れることが可能になりました。<br />
フィットネスウェアだからこそ、普段なかなか取り入れない様なカラーやデザインに挑戦することができますし、いつでもおしゃれしていたいという女性の方にとっては楽しく続けていくための武器のひとつになりますよ。<br />
ぜひお気に入りのフィットネスウェアを手に入れて、おしゃれを楽しみながら健康なナイスバディを手に入れてください。</p>
<h2>いかがでしたでしょうか・・・</h2>
<p>筆者自身、飽きやすい性格のため今までにいくつものフィットネスに挑戦しては諦めてきたことが多々ありました。フィットネスを始めるにあたって、やはり継続していかなければ理想の体型や体重は手に入れることが出来ません。今回はそんな筆者でも、簡単に続けられる「手軽」で「楽しい」を一番に考えたフィットネスをご紹介させていただきました。<br />
体型が変わっていくことで、フィットネスを継続していくモチベーションを保つことができますし、性格も活発になっていきます。様々なファッションにトライすることも可能になり、なにより健康的で美しい身体を手に入れることができるのです。<br />
ぜひみなさんもフィットネスに挑戦してみてはいかがでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/diet/81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>簡単！お手軽！そして長続きするダイエットのコツ</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/diet/73/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/diet/73/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 19:20:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[セルフマッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[セルライト]]></category>
		<category><![CDATA[代謝]]></category>
		<category><![CDATA[体型]]></category>
		<category><![CDATA[体重]]></category>
		<category><![CDATA[筋肉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=73</guid>
		<description><![CDATA[　女性にとってダイエットは永遠のテーマですよね。すらっとした太ももや引き締まったウエスト、贅肉のない華奢な背中…鏡で自分の姿を見ては、ため息...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　女性にとってダイエットは永遠のテーマですよね。すらっとした太ももや引き締まったウエスト、贅肉のない華奢な背中…鏡で自分の姿を見ては、ため息ばかりの方も多いのではないでしょうか。<br />
いざ「痩せよう！」と意気込んでも、ハードな運動はなかなか続けられないし、ヨガやピラティスなどは効果が表れるまでには時間がかかるため、途中であきらめてしまったり…。痩せたいという気持ちはあるものの、なかなか自分に合ったやり方が見つけられないという方が多いのではないでしょうか？またネット社会の現代では「ダイエット特集」なるものがたくさんあり、膨大な量の情報がありすぎて、自分に合ったダイエット方法を見つけるのもなかなか難しいものです。<br />
　今回は誰でも気軽に始められて、かつ長続きできるエクササイズとそのコツをいくつかご紹介したいと思います。</p>
<h2>まずは目標を、そしてパーツごとに取り組むべし！</h2>
<p>　まずはどこの部分を絞りたいのか、どのくらいまでの細さにしたいのか、目標を掲げた方が取り組みやすいですよね。気にすべきポイントは「体重」ではなく「体型」です。筋肉をつけて代謝を上げることが痩せやすい身体づくりの基本とよく言いますよね。引き締まった身体を目指すなら、筋力をアップさせることが一番重要になってきます。たるんだ身体を効率よく引き締めるにはやはり全身運動が一番でしょう。<br />
　筆者も特に下半身太りを気にしていて、今までに様々な有酸素運動に取り組んできましたが、今でも苦に感じることなく続けられているのがダンスエクササイズです。ここで活躍するのがYouTubeです。様々な種類のダンスがあり、初心者でも簡単にはじめられます。時間も約10分から20分ほどのものが多く、辛いジョギングとは違いとても楽しく続けられます。また室内でもできるので、天候に左右されず空いた時間に行えるのが一番の好ポイントです。そして有酸素運動をする前に必ず行っているが、ダンベルを使った筋トレです。筆者は二の腕をメインに行っています。<br />
　取り組み始めてから約二ヶ月ほどですが、今でもつらいと感じたことはありません。自分の性格はなによりご自身が一番把握しているでしょうから、続けられるように目標設定をすることが一番大事です。「週に何日、どのくらいの時間数を行うのか」を決めてしまえば無理なく続けられるでしょう。ダンスエクササイズ以外にも室内で行えるものはたくさんあるので、ご自身に合ったエクササイズ探しから始めてみてはいかがでしょうか。</p>
<h2>無理な食事制限はやめよう！</h2>
<p>　最近では置き換えダイエットなる商品が、あちこちのドラッグストアや通販サイトで目にすることが多いかと思います。摂取カロリーを大幅に抑えられ、栄養面もしっかり考えられているものが多いですよね。短期で痩せたいという方には最適なのかもしれませんが、長期的なダイエットには向いていませんし、なによりストレスに感じてしまうのが一番のデメリットではないでしょうか。ストイックな方ほど無理してしまい、途中で諦めてしまう原因にもなります。<br />
　こういった置き換え商品は、それだけに頼るのではなく、普段の生活にうまく取り入れていくのがベストな方法です。例えば間食や夜食用に取り入れたりするだけでも摂取カロリーがお菓子などに比べて大幅に減るわけですから、食べすぎてもさほど気にする必要がなくなります。「食べたいときに食べても良い」という意識があるとストレスも感じなくなるはずです。<br />
　筆者は空腹感を感じた時は、なるべく温かい飲み物や１００パーセントジュースを飲むようにしています。日頃から清涼飲料水は避け、水やお茶を飲むように心がけています。最近では飲むだけで満腹感を得られる飲料水が発売されるようになりましたよね。金額も試しやすい価格のものが多く、自分の好みの味を選べるようになりました。こういったダイエットの味方の商品が増えたのもうれしいですね。<br />
　このように、自分に合った商品や使い方で、ストレスレスな食生活を続けていくことが一番の理想であり、長く続けられる食事制限の基本ではないでしょうか。</p>
<h2>その日の疲れは、その日のうちに！</h2>
<p>　みなさんもご存じの通り、むくみはダイエットの天敵！むくみを放っておくと、どんどん足が太くなっていくという最悪な結果になります。最近ではメディキュットという履くだけでむくみを軽減してくれるありがたいアイテムがありますが、プラスアルファでやっておきたいのがセルフマッサージです。筆者が個人的にオススメなのがオイルです。最近ではインターネットでも用途や効果別のオイルを低価格で購入することが出来るので、ぜひチェックしてみてください。<br />
　マッサージをするうえでの一番のポイントはリンパ腺に詰まった老廃物を流すことです！セルライトがあるとセルフマッサージでも痛みを感じることがありますが、毎日続けていくことでセルライト自体が柔らかくなり、老廃物が流れやすくなるんだそうです。<br />
　マッサージを行った次の日は足の軽さが違います！毎日行うことでクセになり、億劫に感じることもなくなります。どうしても続けられないという方や、手軽さを求めるのであれば専用のマッサージ器でも十分な効果が期待できるでしょう。大事なのは継続です。急激な変化はみられませんが、今まで履いていたジーンズが緩くなったり、スキニータイプのパンツも気軽に履けるようになります。<br />
寝る前のリラックスタイムと称して、ぜひ毎晩数十分だけでも取り組んでみてはいかがでしょうか？</p>
<h2>終わりに…</h2>
<p>　現代ではドラッグストアやインターネットでたくさんのダイエット商品が販売されており、ダイエット特集などのテレビ番組もよく目にします。気を付けていただきたいのが、過剰な食事制限などのダイエットです。拒食・過食症の原因になり兼ねないですし、様々な問題が起こりかねません。<br />
　食事はバランスよく取り、たまには甘いものを食べたり息抜きも必要です。ジョギングやダンスエクササイズが苦手だという方はヨガやウォーキングをしたりと、自分に合ったやり方を見つけ、無理はせずに継続していくことが正しいダイエットではないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/diet/73/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ちょっとの工夫で楽しくなる、ジョギングのすすめ</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/diet/69/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/diet/69/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 19:17:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ウォームアップ]]></category>
		<category><![CDATA[エクササイズ]]></category>
		<category><![CDATA[クールダウン]]></category>
		<category><![CDATA[ジョギング]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[ストレッチ]]></category>
		<category><![CDATA[ランニング]]></category>
		<category><![CDATA[ワークアウト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=69</guid>
		<description><![CDATA[　健康志向が高まっている近年では、ワークアウトと呼ばれる様々なエクササイズに挑戦している方も多いのではないでしょうか。ジムだと会員制のものが...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　健康志向が高まっている近年では、ワークアウトと呼ばれる様々なエクササイズに挑戦している方も多いのではないでしょうか。ジムだと会員制のものが多く月々の登録料がかかり、金額的に厳しいものや、「痩せよう」と思って始めてもなかなか続けられず途中で諦めてしまったり・・・。もともと運動が苦手だという方にはジョギングはハードルが高いのかもしれませんが、「タダ」で「気軽」に始められるエクササイズこそがジョギングなのです。また、ジョギングは有酸素運動になるため、脂肪燃焼にとても効果的です。全身を使った運動なので、血流も良くなるといわれています。<br />
　今回は筆者の経験も交えて、ジョギングをすることによって得られる心身の変化と効果、そしていかに継続していくかの工夫をご紹介したいと思います。</p>
<h2>ストレスレスで挑戦！無理な目標設定は避けよう</h2>
<p>　 筆者がジョギングを始めたきっかけは、２０代後半になり体力の低下を認識するようになったためです。もともと運動は大好きで、学生時代の部活動は運動部に所属していましたし、たまにウォ―キングを行っていましたが、不規則な生活スタイルが続いたせいか疲れが取れにくく感じることが増えました。また、下半身太りも気になってきたのでダイエットも兼ねて挑戦してみることにしました。<br />
　ジョギングをはじめるにあたって、まずはじめに行ったことは目標の設定です。「週に２回、ゆっくりと１時間程かけて走る」という自分ルールを決めました。自分の性格はご自身が一番よく把握してらっしゃるでしょうから、めんどくさがりな方や飽きやすい性格の方は「最低でも週１日は行う」などと、続けられそうな日数設定をオススメします。<br />
　また「どうしても辛いときは、休んでも大丈夫」と自分に言い聞かせることも大事なポイントです。目標通りに完璧にこなそうとするとストレスになってしまいますから、逃げ道を作っておくことも必要です。</p>
<h2>ジョギング前のウォームアップとクールダウンは忘れずに！</h2>
<p>　ついつい忘れがちで、必要ないんじゃないかと思う方もいらっしゃるかと思いますが、ジョギング前のウォームアップはとても大事です！いくら毎日の出勤や買い物で歩き慣れているからとはいえ、ジョギングをナメてはいけません。運動初心者だという気持ちで取り組みましょう。特に久しぶりに走るという方や、ジョギングは初めてだという方は念入りにゆっくりと行いましょう。<br />
　筆者がジョギングをはじめた当初は、本格的な運動が久しぶりということもあり入念に行いました。そのためか一番恐れていた筋肉痛にはなりませんでしたし、初日をやり遂げたあとはまた次も続けようという気持ちになりました。もちろん、ジョギング後のクールダウンも忘れずに行うことをオススメします。</p>
<h2>楽しむことを一番に考えよう</h2>
<p>　走ることだけにこだわるのではなく、ジョギングを続けていくうえで一番重要なことは楽しむことです。ひたすら走り続けるのでは、走り切ることが目的になってしまってなぜジョギングを始めたのか、<br />
その意味を忘れてしまいがちです。また、継続していくことが出来ません。<br />
健康のために、体力向上のために、「続ける」ことがとても大切になってきます。<br />
　ゆっくりと走るスロージョギングは、普段何気なく通り過ぎている町でも、日頃気付くことができない風景を見つけたりなどの新しい発見があります。マンネリにならないように、たまにはジョギングコースを変えてみたり、お気に入りの曲を入れたiPodで気分を上げたり「楽しむ」環境づくりを忘れないでください。犬を飼っている方は、散歩がてら歩いても良いかもしれません。<br />
　ゆっくり走ることで汗がたくさんでてきて、体がスッキリと軽くなります。そしてはじめの数回はきつく感じていたのに、身体が慣れてくると程よい疲労感が気持ち良く感じてくるようになります。</p>
<h2>休みたいときは休む！妥協も大事…</h2>
<p>　週に2回順調に続けていた筆者ですが、悪天候で走れなかった日が続いたり、気分が乗らなかった時はサボってしまった日もあります。特に気分が乗らないときに無理してジョギングに出かけても、楽しくないのです。そんな時は一旦休憩しましょう。走りたくないならウォ―キングしてみるとか、室内で出来るヨガやダンベル運動などで気分転換をするのです。<br />
　目標のために続けるということは、とても大変で気力が必要です。だからこそ、休みたいときは休んでも大丈夫だという意識持つことが大切です。<br />
　筆者はジョギングをはじめて約3か月ほど経ちましたが、このように自分の中で妥協をしたことで、今でも億劫になることなく続けられているのではないかと思います。</p>
<h2>終わりに…</h2>
<p>　身体を動かすと気分転換はもちろん、筋力がアップして代謝が上がったりサイズダウンが期待出来たりと良い事尽くめです。またジョギングは全身の筋肉を使いますから、普段の生活の中で使われていない部分を絞ることが可能です。筆者がジョギングをはじめてから気付いたことは、もちろん体型の変化もありますが、一番の違いは疲れにくくなったということです。もし途中で諦めていたら、このように感じることはなかったでしょうし、続けられているという達成感もあります。<br />
　ストイックに自分を追いつめるのではなく、時には妥協もしつつ、継続していくことが大事になってきます。ぜひみなさんも、ジョギングにトライしてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>　<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/diet/69/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
