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	<title>beauty-knowledge.com &#187; ネイル</title>
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		<title>美しさは手先から♪正しいネイルケアの5ステップ！</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 04:31:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ネイル]]></category>
		<category><![CDATA[ネイルケア]]></category>
		<category><![CDATA[手]]></category>
		<category><![CDATA[爪]]></category>

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		<description><![CDATA[～目次～ ステップ1.栄養を見直す ステップ2.手の保湿を忘れない ステップ3.爪の切り方を知ろう ステップ4.マッサージで爪を元気に ステ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
ステップ1.栄養を見直す<br />
ステップ2.手の保湿を忘れない<br />
ステップ3.爪の切り方を知ろう<br />
ステップ4.マッサージで爪を元気に<br />
ステップ5.マニキュアを塗るときには</p>
<p>女性のおしゃれのひとつに、マニキュアやネイルアートがあります。<br />
きらびやかに爪先を彩ると何をしていても気分が「アガり」ますよね。<br />
しかし、彩ったぶんきちんとケアもしてあげないと、爪はすぐに悲鳴をあげてしまいます。あなたの爪は大丈夫ですか？<br />
今回は、意外と知らない【正しいネイルケア】の方法を伝授いたします。美人は足先手先から♪しっかり覚えておきましょう！</p>
<h2>ステップ1.栄養を見直す</h2>
<p>昔から爪は健康状態を如実にあらわす場所だと言われています。爪が薄くなったり2枚に割れているのは実は身体が不健康である証なのです。身体が不健康だと、爪まで栄養が行き渡らないのはなんとなく理解できますよね。<br />
爪を綺麗にするのに必要な栄養素はズバリ</p>
<p>●コラーゲン<br />
●水溶性ビタミン<br />
●亜鉛</p>
<p>この3つです。それぞれどんな食材に多いかというと…</p>
<h3>●コラーゲン<br />
</h3>
<p>魚のお頭部分、手羽先、豚足、牛スジ</p>
<h3>●水溶性ビタミン<br />
</h3>
<p>青魚、牛乳、うなぎ、胡麻、苺</p>
<h3>●亜鉛<br />
</h3>
<p>うなぎ、たらこ、牡蠣</p>
<p>このような食材に多く含まれているので、積極的にとりたいところです。美味しい食材ばかりなので、そんなに苦労もないはずです。自分の健康、そして爪のためにも栄養はきちんととりましょう！</p>
<h2>ステップ2..手の保湿を忘れない<br />
</h2>
<p>あまり知られていないかもしれませんが、爪には【なにかを吸収するという機能がありません】…ちょっと驚きじゃありませんか？<br />
筆者もついこの間まで知りませんでした。<br />
爪はいわば、お母さんのお腹にいる胎児のような存在です。母体がとった栄養で成長する胎児と同じく、爪はあなたの与えた栄養で綺麗にもボロボロにもなるのです。なんだか怖くないですか？爪のことをもう少し大事にしようと思いますよね。<br />
身体に必要な栄養はステップ1でお話しましたが、今度は内側からではなく外側からできるケアです。</p>
<p>「え、今吸収出来ないって言ったばかりじゃ？」</p>
<p>と思ったあなた、賢明です。<br />
外側のケアとは、爪に直接するケアではなく【手の保湿】です。<br />
日々生活していると、特に女性は家事の水仕事で手が乾燥しがちですよね。洗剤を使うと冬は手がバリバリ…という主婦さんもいらっしゃるでしょう。<br />
それをそのまま放っておいたら、爪もバリバリに乾燥してしまいます。塩素系洗剤は特に皮膚や爪の表面の油を洗い流してしまうので注意です。<br />
そこで、【手の保湿】が有効です。<br />
乾燥が気になる前に、こまめにハンドクリームを塗るのがオススメ。皮膚から出る見えない水分を逃がさず、手をしっかり保湿することで爪の乾燥も防げます。<br />
また、市販されているネイルトリートメントは爪の甘皮部分に塗るのが正解です。言った通り爪自体には吸収する能力がないので、皮膚との境目に塗ってあげると効果があります。</p>
<h2>ステップ3.爪の切り方を知ろう<br />
</h2>
<p>分かりやすく「切り方」と書きましたが、実際は【やすり方】です。爪は爪切りで切るという方が多いと思いますが、あの「パチンッ」の衝撃が爪にダメージを与えてしまいます。よっぽど高級で負荷のかからない爪切り以外は、爪のためにはよろしくありません。<br />
そこで正しいネイルケアとしてオススメするのが、爪やすり(ネイルファイル)で研く方法です。使うものは量販店で売られている一般的な爪やすりでOKです。<br />
正しいやすり方は…</p>
<p>①目の荒い方で、爪の長さを調節します。おおまかに削っていきましょう。<br />
②目の細かい方で、爪にひっかかりが残らないよう調節し、形を整えていきます。</p>
<p>やするポイントとしては一定方向に爪やすりを動かすことが大切。ゴシゴシとこすってはいけません。また、爪をキレイに見せるコツとしては、爪先の白い部分を1.5～2mm残してラウンド型に削ることがポイントです。</p>
<h2>ステップ4.マッサージで爪を元気に<br />
</h2>
<p>手の血行を良くすることで、爪もイキイキとしてきます。セルフマッサージでさらに爪を美しくしていきましょう！<br />
用意するものはハンドオイル(又はミルクローション)だけです。</p>
<p>①ハンドオイルを手全体に広げ、馴染ませる<br />
②片手ずつ、手の甲を丸くさする。円を書くようにするのがポイント。<br />
③指を根元から指先に向かって、親指と人差し指でこすってマッサージ。側面全体を一回転するように丁寧にすること。</p>
<p>一本ずつ丁寧にマッサージすると、両手で5分程度かかります。お風呂あがり、寝る前など時間を決めて習慣化させてしまうと良いかもしれません。ドラマや映画を観ながら出来るのも良いですよね。</p>
<h2>ステップ5.マニキュアを塗るときには<br />
</h2>
<p>最後にお伝えしたいのが、意外と忘れがちなマニキュアを塗る時の基本です。<br />
マニキュアは肌に塗るファンデーションと一緒。下地なしでいきなり塗ると、爪に大ダメージを与えてしまいます。かならず【ベースコート】で爪を保護してから塗るようにしましょう。ネイルアートをする場合も一緒です。<br />
また、マニキュアを塗った後には【トップコート】も必ず塗っておきましょう。マニキュア自体を保護する以外に爪の乾燥も防いでくれます。トップコートを塗った後に【キューティクルオイル】を爪の根元に塗っておくとさらに効果的です。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>こうしてネイルケアについて考えていると、女性はおしゃれにつくづくお金がかかるなー、と思ってしまいました。しかし、キレイにおしゃれしている自分を見ると気分があがって元気になれますよね♪<br />
今回ご紹介したネイルケアは、基本中の基本です。自宅で簡単にできるものばかりなので、皆さん爪の傷みに悩む前から実践しておきましょう！<br />
美人は足先手先から♪です！</p>
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		<title>キレイな爪だねって言われたい！初心者でも簡単にできるお手入れ方法と基礎知識</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 19:24:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ネイル]]></category>
		<category><![CDATA[ネイルカラー]]></category>
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		<description><![CDATA[　指先は常に人の目に触れることの多い箇所ですので、カラーなしのナチュラルでも爪をきれいに整えておくだけで異性からはもちろん、同性からの支持も...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　指先は常に人の目に触れることの多い箇所ですので、カラーなしのナチュラルでも爪をきれいに整えておくだけで異性からはもちろん、同性からの支持もグッと高くなります。爪の形や甘皮、ささくれの処理をするだけでも見た目に大きな差が出るほどです。最近ではネイルサロンも至る所で目にするようになり、手頃な価格でジェルネイルやネイルカラーなどを楽しめる環境にあります。また様々な種類のセルフキットも販売されており、気軽に自分でネイルケアを楽しむことが出来ます<br />
。<br />
　今回は自己流でも簡単にケアが出来るお手入れの方法や、必要な道具とその使い方をご説明したいと思います。</p>
<h2>乾燥は天敵！ハンドクリームは爪の先まで、マメに保湿を心掛けて</h2>
<p>　手の甲の乾燥は気にすることは多いけど、爪には一切見向きしないなんて方、結構いらっしゃるんではないでしょうか。爪も皮膚の一部だという認識で、保湿の際はたっぷりとすり込みましょう。その時に指先（爪のまわり）部分は多めに塗ると、ささくれができにくくなってきます。乾燥した爪は割れやすいので、特に水仕事や冷暖房の効いた乾燥しやすい環境にいる方は、なるべくマメにハンドクリームで保湿を心掛けてください。</p>
<h2>簡単！基本的な処理で、健康できれいな指先へ・・・</h2>
<p>　仕事先や職業柄、なかなかネイルカラーを楽しむことができないという方も多いかと思います。しかし、カラーをしなくても基本的なケアを定期的に行うだけで、健康的で美しい爪をキープすることが出来ます。ここではケアの順序と、気をつけるべきポイントを説明していきます。</p>
<h3>　ネイルケアの手順</h3>
<p>（１）ファイリング；爪の長さ、形を整える<br />
人それぞれ似合う爪の形と長さは違ってきますから、自分に合った形と長さを選びましょう。ベーシックでどんな指のタイプにも合うのが、ラウンド型と呼ばれる丸みのある形のものです。爪が小さい人でも、映えますし挑戦しやすいです。<br />
筆者が個人的にオススメなのが、オーバル型です。ラウンド型と比べると爪先がシャープですが、指が長く見えるのでとても上品なイメージです。また爪切りを使わずにヤスリのみで削った方が失敗も少なく、理想の形になりやすいです。</p>
<p>（２）甘皮の処理<br />
甘皮とは爪と皮膚の境目の皮のことです。よーくみると薄い皮が爪に乗っかているように見えることがありますが、まさにそれのことです！カラーする際にこの甘皮が残った状態だとマニキュアを塗れる範囲が狭くなり、ムラになったりもします。初心者の方はカットをせずに指の爪側に押し込むだけでも十分綺麗に整えられるので、このやり方がおすすめです。適度に１～２ミリほど残してカットするのが通常の流れになりますが、高度な技術が必要ですし怪我をしてしまう危険性があります。<br />
また、ささくれもこのプロセス内でカットしておくことをオススメします。</p>
<p>（３）バッフィング；爪の表面をみがく<br />
セルフネイルケアが初心者だという方は、シャイナ―（仕上げ用の面）が一緒になっているタイプを使うと便利ですし、失敗もしにくいです。爪表面がつるつるになり、シャイナ―で仕上げた後は光沢が出ます。</p>
<p>（４）ハンドマッサージ<br />
保湿性の高い尿素入りのハンドクリームを使って指先はつまむようなイメージで、マッサージを行ってください。痛気持ち良い位の力加減がちょうど良いかと思います。自分の好きな力加減で指一本一本ほぐすようなマッサージがオススメです。この際も爪にしっかりと保湿を行ってください。</p>
<p>　筆者自身も仕事柄派手なネイルが出来ないのですが、ネイルケアは約二週間から三週間ほどのペースでケアを行っています。約三十分ほどで終わりますし、ケアキットも本格的なものでなくても十分に効果が期待できます。また入浴後の、爪が柔らかくなっているタイミングで行いましょう。<br />
　特に家事含む水仕事後や手洗い後にマメな保湿を心掛けると、ささくれができにくくなりますし、爪の乾燥を防いでくれるので割れにくくなります。今では爪専用のオイルがあるので、就寝前や入浴後にサッと簡単にケアが可能です。</p>
<h2>簡単！爪トラブル対処法</h2>
<p>　いくらマメにケアを行っていても、欠けたり割れてしまってきれいに伸ばすのが難しいという方も多いかと思います。そんな方にオススメのケア用品や簡単にできるケア方法をご紹介したいと思います。</p>
<p>　<br />
<h3>欠けたり割れるのを防ぐには？</h3>
<p>キューティクルオイルやジェル、専用のオイルで栄養補給を行いましょう。金額は約千円前後から購入が可能ですので、試しに挑戦してみてはいかがでしょうか？もちろん日頃からバランスの取れた食事を心掛け、特にカルシウムや鉄分、ビタミンＣ・ビタミンＢ２などの栄養素が含まれた食材は爪に必要な栄養素となりますので、意識して摂取していきたいですね。</p>
<p>　<br />
<h3>キューティクルオイルとは？</h3>
<p>爪や甘皮部分の乾燥を防いでくれる専用のオイルです。<br />
もともと爪が柔らかく、割れやすいという方はぜひ活用しましょう！爪の血色が良くなったり保湿効果もあります。使用する回数に指定はありませんが、１日に数回は行いたいですね。</p>
<p>　<br />
<h3>簡単！爪のダメージ変えケア方法</h3>
<p>爪を浸せるくらいの小さいボウルに、お湯と半分に切ったレモン汁を入れて指を浸すだけ！塩でも代用可能ですので、爪のダメージが気になる方は毎日行いましょう。ただ、怪我をしていると滲みるので注意してくださいね。</p>
<p>　<br />
<h3>出来てしまったささくれは、無理矢理抜かない！</h3>
<p>ついつい引っ張って抜き取ってしまう方も多いと思いますが、菌が入って化膿する可能性もあるのでやめましょう。<br />
ささくれはばい菌にとっての「入り口」となるので、必ずニッパーを使ったカット処理をオススメします。また、ささくれ専用のクリームが販売されているので、予防やケアが可能です。</p>
<h2>最後に・・・</h2>
<p>　このように自宅で簡単に行うことができるので、誰でもはじめやすくて継続してケアを行うことが出来ます。最近では百均などでも高クオリティのアイテムが揃えられますし、ケアを続けていくことで爪も健康になり、マニキュアを塗ったりジェルネイルに挑戦したりとおしゃれの幅も広がります。<br />
　またネットや雑誌でも特集を組まれるほど女性のおしゃれには欠かせない存在となっており、とても気軽に誰でも挑戦しやすいおしゃれのひとつではないかと思います。仕事の関係上などでなかなかマニキュアを塗ったりすることが出来ない方でも、基本的なケアを続けていくことで健康的でキレイな爪を維持することができ、褒められることも増えるのではないでしょうか。今回は、誰でも気軽に始められるネイルの基本的なケア方法についてご紹介させていただきました。ぜひ、みなさんも挑戦してみてはいかがですか？</p>
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