<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>beauty-knowledge.com &#187; アイメイク</title>
	<atom:link href="http://beauty-knowledge.com/tag/%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://beauty-knowledge.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Nov 2015 05:15:14 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>手軽に使えて美肌もキープ！ 新感覚のクレンジングオイルに注目</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/44/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/44/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:54:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[アイメイク]]></category>
		<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[クレンジングオイル]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=44</guid>
		<description><![CDATA[間違いだらけのクレンジング 今日は疲れているからメイクを落とさずに寝てしまおうとか、クレンジングってメイクが落とせれば何でもいいよね、と思っ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>間違いだらけのクレンジング</h2>
<p>今日は疲れているからメイクを落とさずに寝てしまおうとか、クレンジングってメイクが落とせれば何でもいいよね、と思っている方はいませんか？<br />
実は以前の私がそうでした。仕事で疲れたから一刻も早く寝たいと、ふき取りタイプのクレンジングシートで、ごしごし。「今日はばっちりアイメイクしたから、なかなか落ちないなあ」なんて思いながら、強い力で擦ってしまっていました。<br />
――今考えると、自分でも恐ろしい話です。<br />
なんだか目元のくすみが気になるなあ、と思って色々と化粧品やスキンケア方法などを調べた結果、まずは日々のクレンジングを見直さないといけないということに気づきました。クレンジングといってもタイプが色々で、大まかに分類しても以下の6種類があります。</p>
<ul>
◇オイルタイプ<br />
◇クリームタイプ<br />
◇ジェルタイプ<br />
◇ミルクタイプ<br />
◇ローション・リキッドタイプ<br />
◇シート状・泡状タイプ</ul>
<p>このうち、私が使用していたシート状のクレンジングは、旅行とか外出先で使うには便利でよいのですが、洗浄力の面では他の種類のクレンジングと比べて最も弱く、ウォータープルーフのアイメイクや、UV化粧品などを落としたい場合、なかなか落とすことができません。特に目元の皮膚は体中でもっとも薄く、デリケートな部分です。摩擦などの刺激にも弱いから、ごしごし擦ってメイクを落とすなんてとんでもない！瞼の場合はシワやたるみの原因になりますし、目の下は色素沈着の原因になってしまいます。<br />
　そういったトラブルから肌を守るためにも、短時間でメイクをさっと落とせるクレンジングを選ばなければいけません。洗浄力に優れているものというと、クレンジングオイルが最もふさわしいでしょう。</p>
<h2>従来のクレンジングオイルのメリット・デメリット</h2>
<p>クレンジングオイルは主成分が油分なので、化粧品となじみやすく、落ちにくいメイクも素早く落とせるし、洗い上がりがさっぱりしているのが特徴です。オイリー肌や普通肌、ニキビができやすい人におすすめですが、一般的なクレンジングオイルは、洗浄力が強い分、肌に必要なうるおい成分まで一緒に洗い流してしまうため、乾燥肌や敏感肌の人には向かないと言われています。特に、成分に鉱物油や合成界面活性剤が含まれているものは、油脂を過剰に取りすぎてしまうため、注意が必要です。<br />
クレンジングオイルが使いたいけど、デメリットが気になる・・･。<br />
そんなとき、最近話題になっている「Skinvill」のクレンジングオイルを知りました。</p>
<h2>TwitterやInstagramでも話題のskinvillって？</h2>
<p>流行に敏感なオシャレ女子の間で人気の「Skinvill」は、芸能人にも愛用者が多く、特に、山田優さんやダレノガレ明美さんの公式ブログで紹介された「ホットクレンジングジェル」は、３大ショッピングモールの楽天・Amazon・YAHOO!ショッピングのクレンジング部門でランキング1位を獲得しました。<br />
そんな人気のブランド「Skinvill」から、さらに新しく「モイストクレンジングオイル」が発売されたということで、TwitterやInstagramでまたもや話題になっています。<br />
今までのクレンジングオイルの常識を覆す優れたクレンジングということで、いったいどんなクレンジングなのか、その人気の理由をまとめてみました。</p>
<h2>Skinvillの「モイストクレンジングオイル」はここがすごい！</h2>
<h3>①	美容成分90％配合（6種の植物エキスと植物性14種の保湿オイル）</h3>
<p>クレンジングオイルにありがちな洗顔後の肌が乾燥でつっぱることがありません。植物エキスが肌をひきしめ、潤いを与えるため、まるで美容液を使ったように、しっとりしたもち肌に仕上がります。</p>
<h3>②	添加物など肌に負担のかかる成分は不使用</h3>
<p>パラベン、フェノキシエタノール、エタノール、鉱物油、紫外線吸収剤、合成香料、合成着色料など、７つの添加物を使用していないため、肌に優しい使い心地です。</p>
<h3>③	角質・クスミすっきり</h3>
<p>オイルが角質や黒ずみを溶かして浮かすため、メイクを落とすとともに角栓や黒ずみ（汚れや古い角質）まで同時にすっきり落とします。</p>
<h3>④	すっとなじんで、素早くメイクオフ</h3>
<p>クレクレンジングジェルより滑らかで、濃いめのアイメイクも素早くするっと落ちます。擦らなくてよいため、まつ毛エクステにも使えます。今までのように、まつ毛エクステをしているからと、オイルフリーのクレンジングを買いなおさなくても大丈夫！</p>
<h3>⑤	濡れた手でも使用可能＆Ｗ洗顔不要</h3>
<p>お風呂でも使えるのは便利ですね。しかも、この1本でクレンジングと洗顔ができちゃいます。1度で済む分、肌への摩擦が少なく、負担になりません。</p>
<p>今までのデメリットをなくして肌に優しく生まれ変わったクレンジングオイル。しかも洗浄力は従来どおりで、すっきり汚れもメイクも落としてくれるなんて、すばらしいですね。<br />
「Skinvill」のモイストクレンジングオイルは柑橘系のさわやかな香りも魅力。<br />
気になった方は是非試してみて、肌も心もすっきりしちゃいましょう。</p>
<h2>【今回紹介したクレンジング】</h2>
<p>Skinvill（http://skinvill.jp/）<br />
モイストクレンジングオイル<br />
¥1,480（税抜）／120mL<br />
オイルとリキッドのメリットを１つにした新感覚のクレンジングオイルです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/44/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ぶきっちょさんでも初心者さんでも大丈夫！ アイメイクの基本とコツ</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/make-up/41/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/make-up/41/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:38:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メイク]]></category>
		<category><![CDATA[アイシャドウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイメイク]]></category>
		<category><![CDATA[アイライン]]></category>
		<category><![CDATA[ビューラー]]></category>
		<category><![CDATA[ファンデーション]]></category>
		<category><![CDATA[マスカラ]]></category>
		<category><![CDATA[眉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=41</guid>
		<description><![CDATA[アイメイクは難しい？ アメリカの心理学者メラビアンによると、人の印象は初めて出会った時に3～5秒で決まり、しかもそのほとんどを「視覚情報」（...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>アイメイクは難しい？</h2>
<p>アメリカの心理学者メラビアンによると、人の印象は初めて出会った時に3～5秒で決まり、しかもそのほとんどを「視覚情報」（見た目）から得ているそうです。<br />
2015年5月にフレッシャーズが社会人の男女351人に「第一印象を決める！ 一番重要だと思う「顔のパーツ」は？」という調査を行ったところ、なんと「目」と答えた人が91％もいました。<br />
アイメイクだけで色んな顔に“化ける”ことができる、『ものまねメイク』で有名になった「ざわちん」さんが、よい例ですよね。<br />
ということで、メイクの中でも特に目元は重要ですが、アイメイクが苦手な女の子って、意外に多いですよね。<br />
そこで今回は、基本的なアイメイクの手順とコツをご紹介していきます。</p>
<h2>意外と知らない？　アイメイクの道具と手順</h2>
<p>メイクには必ずこの順番でなければいけない、という決まりはないのですが、初心者の方やアイメイクが苦手な方にオススメの基本的なアイメイクの手順をみていきましょう。ちなみに、顔全体のメイクとしては、アイメイクの前に「化粧下地」「ファンデーション」を済ませていることを前提にしています。</p>
<h3>①	ビューラーを使う。</h3>
<p>ビューラーはメイクの早い段階で使用します。アイメイクの最後にしてしまうと、ビューラーのゴム部分で、せっかくのアイラインやアイシャドーが崩れてしまいます。<br />
色々なメーカーからビューラーが販売されているので、自分の目の形や大きさに合ったものを使いましょう。</p>
<h3>＜手順＞</h3>
<p>まつ毛の生え際に、ビューラーのカーブをしっかりと合わせます。<br />
このとき顎をあげて引きます（ビューラーではなく必ず顎を動かしてくださいね）。<br />
まつ毛を挟んだ状態で、5秒キープします。根本が終わったら、真ん中～毛先と順番にカールしていきます。真ん中～毛先はホットビューラーを使うか、あるいはビューラーをドライヤーなどで温めて熱の力でカールさせていきましょう。毛先の方をカールするときは、力を入れすぎないように気を付けてくださいね。</p>
<h3>②	アイシャドーのハイライトカラーでまぶたのくすみを消す</h3>
<p>アイホール（上まぶたの部分）に、ベージュやミルクカラーといった明るい目のカラーをまぶたのくすみを消します。大きいチップを使ってもよいですが、指先でなじませるように塗る方が自然な仕上がりになります。</p>
<h3>③	アイラインを引く</h3>
<p>アイライナーには、ペンシル・リキッド・ジェルなどのタイプがありますが、初心者の方にはペンシルをお勧めします。<br />
ペンシルの中でも芯の柔らかい鉛筆タイプがぼかしやすく使いやすいと思います。<br />
目頭から目尻に向かって線を引きます。線の引き方のポイントは、まつ毛の根本を埋めようとイメージしながら描くことです。一気に線を引く必要はありません。小刻みにアイライナーを動かしながら、丁寧に線を引きましょう。</p>
<h3>④	アイシャドーをグラデーション風に塗る</h3>
<p>ミディアムカラー（メインに使う色より少し薄く、ハイライトカラーよりは濃い色）のアイシャドーを、目の際からアイホールにかけてぼかします。ブラシを目の際にのせ、横向きに塗ってから、指先で縦に少しなじませると、きれいなグラデーションになります。塗る範囲は、鏡に向かって目をしっかり開けたとき、目の上に少し塗った色が見えるくらいを目安にしましょう。<br />
最後にメインカラー（使いたい色で一番濃い色）を目の際に細いチップでのせます。<br />
目尻から目頭にかけて往復するようになじませます。アイラインを引いた上に重ねるように塗るとよいでしょう。<br />
仕上げに、ハイライトカラーをアイホールの外側（眉山の下の辺り）と下瞼にも軽くのせます。<br />
＊アイシャドーのグラデーションの塗り方は色々なパターンがありますが、比較的失敗しにくい順番をご紹介しています。</p>
<h3>⑤	眉を整える</h3>
<p>スクリューブラシで、毛の流れを整えます。<br />
アイブロウペンシルで、眉山から眉尻に向かって流すように眉尻の細い部分を描きます。そのあと、眉毛の薄い部分に一本一本、隙間を埋めるようにして毛を描いていきます。<br />
パウダーで眉全体の輪郭をぼかします。<br />
眉マスカラを使う場合は、まず毛の流れに逆らってつけてから、毛の流れに沿って眉毛全体を整えます。そうすると、アイブロウペンシルとパウダーがなじんで、きれいに仕上がります。</p>
<h3>⑥	マスカラをつける</h3>
<p>そのままマスカラを塗ってもよいですが、まずマスカラ下地をつけておくと、カールの持ちがよくなります。<br />
マスカラを横にして、上まつ毛の付け根から毛先に向けて、左右に動かしながら塗っていきます。下まつ毛はマスカラを縦にして、目尻から目頭にかけて塗ってください。下まつ毛をあまり塗りすぎると、がっつりメイクになるので、ナチュラルにしたい方はボリュームに気を付けましょう。</p>
<h2>最後に</h2>
<p>最初は難しく感じるかもしれないですし、うまくいかない部分もあるかもしれません。でも、少しずつ慣れていくと、だんだん自分に合ったアイテムや色使いもわかってきます。この機会にぜひチャレンジしてみてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/make-up/41/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
