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	<title>beauty-knowledge.com &#187; クレンジング</title>
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		<title>乾燥が気になる季節にオススメ！ クレンジングクリームでしっとりもち肌に</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:56:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
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		<description><![CDATA[肌への優しさNO.1 洗浄力や手軽さの点では、オイルクレンジングやジェルタイプのクレンジングなどに軍配があがりますが、色々な種類のあるクレン...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>肌への優しさNO.1</h2>
<p>洗浄力や手軽さの点では、オイルクレンジングやジェルタイプのクレンジングなどに軍配があがりますが、色々な種類のあるクレンジングの中でも、もっとも肌に優しいのはクリームタイプのクレンジングです。クリーム状なのですべりがよく、摩擦が起きにくいため、肌を傷めません。敏感肌の方や乾燥肌の方、角質や角栓が気になる方などに<br />
特におすすめです。また、普段はオイルクレンジング派の人も、乾燥が気になる季節は、週に1回だけでもクリームクレンジングを使ってケアすることで、肌がしっとりとするので、是非試してみてください。<br />
でも、なんとなくクリームタイプのクレンジングって「メイクが落ちにくそう」「どうやって使うのかわからない」というイメージがあり、敬遠してしまっている方が多いのではないでしょうか？<br />
クリームタイプのクレンジングには、使用後に洗い流すタイプと、ティッシュやコットンなどで拭き取るタイプがあります（どちらでも使用可能なタイプもあります）。それぞれの使い方を簡単にご紹介します。</p>
<h2>クレンジングクリームの使い方</h2>
<h3>≪洗い流すタイプ≫</h3>
<p>①	手を清潔にする<br />
石鹸でしっかりと手を洗い、水気をふき取ります。（濡れた手でも大丈夫なタイプもありますが、乾いた手のほうが効果があります）。<br />
②	クリームを手に取る。<br />
クリームの量が足りないと摩擦が起きやすいので、惜しまずたっぷりと使ってください。目安としてはだいたい500円玉硬貨くらいですが、使用方法に量が乗っている場合は、それに従ってください。<br />
③	マッサージをするように優しくメイクとなじませます。<br />
指先に力を入れすぎないように気を付けて！　白いクリームがだんだん透明になっていきます。くるくると円を描くようにして、Tゾーン⇒頬・顎⇒目元⇒口元の順に、オイル状になるまでゆっくりとなじませてください。最初はクリームが肌に密着するように、ちょっと重たい感触があると思います。優しくマッサージしているうちに、クリームの手ごたえが軽くなり、肌の上を滑るような感触に変化します。そうなったら、すすぎに入りましょう。（マッサージ効果ありのクレンジングクリームもありますが、そうでないものの場合は、あまり長くマッサージし過ぎないよう気を付けましょう）<br />
④	たっぷりのぬるま湯でしっかりと洗い流す。<br />
ぬるま湯を手ですくって、クレンジングの時と同様に、肌になじませます。クリームとお湯が乳化した（白っぽい液状になった）ら、べたつきがなくなるまで、しっかりとすすぎます。<br />
⑤	洗顔料で洗顔する。<br />
すすいだあともべたつきが気になる場合は、洗顔料で洗顔します。<br />
⑥	タオルを顔に優しく押し当てるようにして、水分を拭き取る。<br />
クリームタイプのクレンジングはしっとりとした仕上がりが特徴ですが、それでも乾燥が気になる場合は、タオルドライ後にスキンケアをしましょう。</p>
<h3>≪拭き取るタイプ≫　*①～③、⑤～⑥は洗い流すタイプと同じです。</h3>
<p>ティッシュやコットンでやさしく撫でるようにしてクリームを拭き取ります。<br />
（決してごしごし擦らないようにしましょう）</p>
<h3>≪注意点≫</h3>
<p>ウォータープルーフのリキッドファンデーションやUV効果の強めのベースメイクには向きません。また、濃いめのアイメイクはクリームクレンジングを使う前に、ポイントメイク落としを使って落としましょう。</p>
<h2>さらにひと手間でスペシャルケアに</h2>
<p>明日はデートがある！など特別な日に備えて、肌の状態を整えておきたい場合は、拭き取りタイプのクリームクレンジングでひと手間かけると、美肌効果が上がります。<br />
是非お試しください。</p>
<p>◎化粧水をたっぷりなじませたコットンで、クリームクレンジングを拭き取ります。<br />
◎クリームを拭き取った後、蒸しタオルで顔を蒸らしてから、ぬるま湯でクリームを乳化させます。</p>
<h3>≪蒸しタオルの作り方≫</h3>
<p>水で濡らしたフェイスタオル（軽く絞ってください）を、500Wの電子レンジで30秒～1分加熱します。600Wでも大丈夫ですが時間を調整してください。取り出すときはかなり熱くなっているため、なるべく端のほうを持つようにし、火傷には気を付けてくださいね。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>クリームクレンジングに興味を持たれた方へ、最後にいくつか口コミなどで人気の高いクリームクレンジングをご紹介しておきます。拭き取りタイプ・両用タイプ・洗い流すタイプと、それぞれから１つずつ一例を挙げていますが、これに限らず色んなクリームクレンジングがあるので、是非あなたの肌に合うものを見つけてくださいね。</p>
<h3>≪おすすめのクリームクレンジング≫</h3>
<p>①コスメデコルテ（http://www.cosmedecorte.com）<br />
AQミリオリティ　リペア　クレンジングクリーム<br />
¥10,000（税抜）／150g<br />
＠cosmeのクレンジングクリーム部門でもランキング1位獲得。（2015/9/10現在）<br />
お値段も品質も最高級のクレンジングクリーム。<br />
口コミでもかなりの高評価です。特に鼻の角栓など毛穴のケアをしたい人にオススメ。<br />
拭き取りタイプです。</p>
<p>②イグニス（http://www.ignis.jp/lineup/detail/102）<br />
ブラン クレンジングクリームN<br />
¥3,500（税抜）／200g<br />
香りがよくてリラックス効果もあり。乾燥肌やニキビでお悩みの方にオススメ。<br />
拭き取り・洗い流し両用です。</p>
<p>③ちふれ（http://www.chifure.co.jp/products/cleansing/2539.html）<br />
パーフェクト メーク クレンジング<br />
¥800（税抜）／120g<br />
刺激が少なく、荒れているお肌にも安心。<br />
お手頃価格で、とりあえずクレンジングクリームを試したい方にもおすすめ。<br />
洗い流すタイプです。</p>
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		<title>手軽に使えて美肌もキープ！ 新感覚のクレンジングオイルに注目</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/44/</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:54:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[アイメイク]]></category>
		<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[クレンジングオイル]]></category>
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		<description><![CDATA[間違いだらけのクレンジング 今日は疲れているからメイクを落とさずに寝てしまおうとか、クレンジングってメイクが落とせれば何でもいいよね、と思っ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>間違いだらけのクレンジング</h2>
<p>今日は疲れているからメイクを落とさずに寝てしまおうとか、クレンジングってメイクが落とせれば何でもいいよね、と思っている方はいませんか？<br />
実は以前の私がそうでした。仕事で疲れたから一刻も早く寝たいと、ふき取りタイプのクレンジングシートで、ごしごし。「今日はばっちりアイメイクしたから、なかなか落ちないなあ」なんて思いながら、強い力で擦ってしまっていました。<br />
――今考えると、自分でも恐ろしい話です。<br />
なんだか目元のくすみが気になるなあ、と思って色々と化粧品やスキンケア方法などを調べた結果、まずは日々のクレンジングを見直さないといけないということに気づきました。クレンジングといってもタイプが色々で、大まかに分類しても以下の6種類があります。</p>
<ul>
◇オイルタイプ<br />
◇クリームタイプ<br />
◇ジェルタイプ<br />
◇ミルクタイプ<br />
◇ローション・リキッドタイプ<br />
◇シート状・泡状タイプ</ul>
<p>このうち、私が使用していたシート状のクレンジングは、旅行とか外出先で使うには便利でよいのですが、洗浄力の面では他の種類のクレンジングと比べて最も弱く、ウォータープルーフのアイメイクや、UV化粧品などを落としたい場合、なかなか落とすことができません。特に目元の皮膚は体中でもっとも薄く、デリケートな部分です。摩擦などの刺激にも弱いから、ごしごし擦ってメイクを落とすなんてとんでもない！瞼の場合はシワやたるみの原因になりますし、目の下は色素沈着の原因になってしまいます。<br />
　そういったトラブルから肌を守るためにも、短時間でメイクをさっと落とせるクレンジングを選ばなければいけません。洗浄力に優れているものというと、クレンジングオイルが最もふさわしいでしょう。</p>
<h2>従来のクレンジングオイルのメリット・デメリット</h2>
<p>クレンジングオイルは主成分が油分なので、化粧品となじみやすく、落ちにくいメイクも素早く落とせるし、洗い上がりがさっぱりしているのが特徴です。オイリー肌や普通肌、ニキビができやすい人におすすめですが、一般的なクレンジングオイルは、洗浄力が強い分、肌に必要なうるおい成分まで一緒に洗い流してしまうため、乾燥肌や敏感肌の人には向かないと言われています。特に、成分に鉱物油や合成界面活性剤が含まれているものは、油脂を過剰に取りすぎてしまうため、注意が必要です。<br />
クレンジングオイルが使いたいけど、デメリットが気になる・・･。<br />
そんなとき、最近話題になっている「Skinvill」のクレンジングオイルを知りました。</p>
<h2>TwitterやInstagramでも話題のskinvillって？</h2>
<p>流行に敏感なオシャレ女子の間で人気の「Skinvill」は、芸能人にも愛用者が多く、特に、山田優さんやダレノガレ明美さんの公式ブログで紹介された「ホットクレンジングジェル」は、３大ショッピングモールの楽天・Amazon・YAHOO!ショッピングのクレンジング部門でランキング1位を獲得しました。<br />
そんな人気のブランド「Skinvill」から、さらに新しく「モイストクレンジングオイル」が発売されたということで、TwitterやInstagramでまたもや話題になっています。<br />
今までのクレンジングオイルの常識を覆す優れたクレンジングということで、いったいどんなクレンジングなのか、その人気の理由をまとめてみました。</p>
<h2>Skinvillの「モイストクレンジングオイル」はここがすごい！</h2>
<h3>①	美容成分90％配合（6種の植物エキスと植物性14種の保湿オイル）</h3>
<p>クレンジングオイルにありがちな洗顔後の肌が乾燥でつっぱることがありません。植物エキスが肌をひきしめ、潤いを与えるため、まるで美容液を使ったように、しっとりしたもち肌に仕上がります。</p>
<h3>②	添加物など肌に負担のかかる成分は不使用</h3>
<p>パラベン、フェノキシエタノール、エタノール、鉱物油、紫外線吸収剤、合成香料、合成着色料など、７つの添加物を使用していないため、肌に優しい使い心地です。</p>
<h3>③	角質・クスミすっきり</h3>
<p>オイルが角質や黒ずみを溶かして浮かすため、メイクを落とすとともに角栓や黒ずみ（汚れや古い角質）まで同時にすっきり落とします。</p>
<h3>④	すっとなじんで、素早くメイクオフ</h3>
<p>クレクレンジングジェルより滑らかで、濃いめのアイメイクも素早くするっと落ちます。擦らなくてよいため、まつ毛エクステにも使えます。今までのように、まつ毛エクステをしているからと、オイルフリーのクレンジングを買いなおさなくても大丈夫！</p>
<h3>⑤	濡れた手でも使用可能＆Ｗ洗顔不要</h3>
<p>お風呂でも使えるのは便利ですね。しかも、この1本でクレンジングと洗顔ができちゃいます。1度で済む分、肌への摩擦が少なく、負担になりません。</p>
<p>今までのデメリットをなくして肌に優しく生まれ変わったクレンジングオイル。しかも洗浄力は従来どおりで、すっきり汚れもメイクも落としてくれるなんて、すばらしいですね。<br />
「Skinvill」のモイストクレンジングオイルは柑橘系のさわやかな香りも魅力。<br />
気になった方は是非試してみて、肌も心もすっきりしちゃいましょう。</p>
<h2>【今回紹介したクレンジング】</h2>
<p>Skinvill（http://skinvill.jp/）<br />
モイストクレンジングオイル<br />
¥1,480（税抜）／120mL<br />
オイルとリキッドのメリットを１つにした新感覚のクレンジングオイルです。</p>
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