<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>beauty-knowledge.com &#187; 美白</title>
	<atom:link href="http://beauty-knowledge.com/tag/%e7%be%8e%e7%99%bd/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://beauty-knowledge.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Nov 2015 05:15:14 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>美白＆美肌に効く栄養素と食べ物</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/beauty/60/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/beauty/60/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 19:06:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[美容]]></category>
		<category><![CDATA[日焼け]]></category>
		<category><![CDATA[栄養]]></category>
		<category><![CDATA[美白]]></category>
		<category><![CDATA[美肌]]></category>
		<category><![CDATA[食べ物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[うっかりと日に焼けてしまった肌。一日も早く白い肌を取り戻すには、美白化粧品など身体の外側からのケアも必要ですが、内側からのケアもとっても大事...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>うっかりと日に焼けてしまった肌。一日も早く白い肌を取り戻すには、美白化粧品など身体の外側からのケアも必要ですが、内側からのケアもとっても大事です。<br />
今回は日焼けや美白、シミに効くビタミンなどの栄養素と、それを多く含んでいる食べ物についてまとめてみました。</p>
<h2>日焼けに効果的なビタミンたち</h2>
<p>ビタミンには色々な種類がありますが、そのなかでも美白のために是非摂っていただきたいものをご紹介します。</p>
<h3>①	ビタミンC</h3>
<p>日焼けなどによる紫外線ダメージや美白に効果がある成分と言えば、一番に思いつくのがビタミンCでしょう。ビタミンCには抗酸化作用があり、アンチエイジング効果が高く、メラニン色素を抑制してくれるので、シミの予防や改善などの効果も期待できます。ちなみにビタミンCは一度に過剰に取ると、２～３時間で排泄されてしまいます。一度にまとめてたくさん摂るよりは、３食に分けてこまめに摂取するようにしましょう。また、熱に弱いという性質がありますので、生でも食べられる食材は、なるべく生のまま摂取しましょう。</p>
<h3>≪多く含まれている食べ物≫</h3>
<p>野菜⇒パプリカ、ピーマン（特に赤と黄色）、パセリ、芽キャベツ、ゴーヤ、ブロッコリー<br />
果物⇒柿、キウイフルーツ、いちご、パパイヤ、レモン（果汁）、柑橘類<br />
その他⇒アセロラジュース、焼き海苔、めんたいこ　ロースハム、ベーコン　等</p>
<p>ところで、上記の食べ物の中で、柑橘類とパセリに関しては、外出前に食べるのを控えましょう。「ソラレン」という紫外線を吸収しやすくし、シミ・そばかすの原因になってしまう成分を含んでいます。ただ、「ソラレン」の作用は食後数時間に限られているので、夜に食べるのは大丈夫です。美白成分を多く含んでいることも間違いないので、食べる時間帯にだけ気を付けるようにしましょう。</p>
<h3>②	ビタミンA（β-カロチン）</h3>
<p>ビタミンＡは、皮膚や粘膜を健やかに保つ働きがあり、感染予防に効果があります。<br />
別名「レチノール」という美容成分としても注目されており、美白やシミ対策、肌乾燥の予防や改善、アンチエイジングなどに効果があります。肌のハリやつやをよくするためには欠かせない栄養素です。<br />
熱に強く、油に溶けやすいという性質をもつため、炒めものなどにすると、吸収しやすくなります。ただし、妊娠中の方はビタミンAを摂りすぎると胎児への影響があると言われているため、食事などで必要量を摂る分にはよいですが、サプリメントなどで過剰に摂取しないように気を付けましょう。</p>
<p>≪多く含まれている食べ物≫<br />
野菜⇒にんじん、モロヘイヤ、ホウレン草、春菊、西洋かぼちゃ<br />
その他⇒レバー（鶏、豚、牛）、うなぎ、フォアグラ　　など</p>
<h3>③	ビタミンE</h3>
<p>ビタミンCの吸収率を高めますので、一緒に摂るとよいでしょう。<br />
ビタミンEは若返りのビタミンとも呼ばれ、強い抗酸化パワーを持っています。老化の原因となる活性酸素を取り除いたり、血液をさらさらにしたりするなどの効果が期待できます。肩こりや冷え症で悩んでいる方にも積極的に摂ってほしい栄養素です。<br />
油に溶けやすい性質をもっており、植物油で炒めものなどをすると効率よく摂取できます。摂り過ぎても体内に排出されないため、サプリメントなどでの過剰摂取には気を付けましょう。</p>
<p>≪多く含まれている食べ物≫<br />
野菜⇒アボカド、モロヘイヤ、かぼちゃ、赤ピーマン<br />
ナッツ類⇒アーモンド、落花生、ヘーゼルナッツ<br />
植物油⇒ひまわり油、サフラワー油、コーン油、綿実油<br />
魚介類⇒うなぎのかばやき、にじます、あゆ、はまち　　など</p>
<h2>ビタミン以外で、美白のために欠かせない栄養素とは？</h2>
<p>トマトに多く含まれている「リコピン」という栄養素には、ビタミンEの１００倍以上と言われている強い抗酸化作用があります。日焼けによって肌が赤くなるのを防ぐ効果や、シミの予防、シワの改善、紫外線によるコラーゲンの減少を防止するなどの効果が期待できます。さらにビタミンEと一緒に摂ることで、シミの原因となるメラニンの生成を抑える効果がアップします。美白・美肌効果以外にも、血液をさらさらにする、血糖値を下げる、脳の働きを良くする、などの作用もあります。<br />
リコピンを含む食べ物の代表格「トマト」には、ビタミンC、β-カロチン（ビタミンA）、ビタミンEのほか、B群やP、Hといった他のビタミンや、カルシウムなども含まれています。トマトはカロリーが低く、脂肪燃焼効果もあるので、ダイエット中の方にもおすすめの食べ物です。<br />
美白効果を得るには１日２～３個のトマトを食べる必要がありますが、毎日その量食べるのは大変ですよね。その場合はトマトジュースなどで摂取するのもよいでしょう。また、トマトを加熱調理したり、トマト缶を利用したりすると、生で食べるよりも体内にリコピンを吸収・蓄積しやすくなり、効率的な摂取が期待されます。<br />
なお、夜に食べる方が効果を得やすいので、夕食にトマトを使った料理を食べるか、寝る前にトマトジュースを飲むとよいでしょう。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>いかがでしたか？　ちなみに、美白に効く「飲み物」として、緑茶も毎日２回以上飲むこともおすすめします。緑茶に含まれている「ポリフェノール」と「カテキン」は、紫外線による肌へのダメージを防いでくれる効能があるんです。<br />
日ごろからちょっと気にするだけで、紫外線に負けない健康な美肌を手に入れることができます。今回ご紹介した美白に効く食べ物を、ぜひとも普段の食生活に取り入れてみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/beauty/60/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>＜お悩み別＞美白化粧品の種類と効果</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/57/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/57/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 19:03:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[乳液]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品]]></category>
		<category><![CDATA[医薬品]]></category>
		<category><![CDATA[医薬部外品]]></category>
		<category><![CDATA[美白]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[美白化粧品と一口で言っても、色々な種類のものがありますよね。 皆さんは自分にあった美白化粧品の選び方をご存知ですか？ 美白商品のラインナップ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>美白化粧品と一口で言っても、色々な種類のものがありますよね。<br />
皆さんは自分にあった美白化粧品の選び方をご存知ですか？<br />
美白商品のラインナップとして代表的なもので大きく分けても、「美白化粧水・美白美<br />
容液・美白乳液クリーム・美白パック」と4種類あります。なおかつ、その中で細かく分<br />
けると「医薬品・医薬部外品・その他」に分かれます。また、化粧品に含まれている成<br />
分により、同じ「美白」を謳っていても、効果が異なります。<br />
自分に合ったものを選ぶために、それぞれの種類の特徴や効果の違いを見ていきま<br />
しょう。</p>
<h2>美白化粧品の主なラインナップと特徴</h2>
<h3>◎化粧水</h3>
<p>クレンジングの肌を整え、美容液などの有効成分を肌に浸透しやすくする働きをもっています。また、美白には水分が不可欠なので、美白成分に注目することはもちろん、肌に潤いを与えるために、保湿成分が入った美白化粧水を選ぶことが大切です。</p>
<h3>◎美容液</h3>
<p>数種類の有効成分が高濃度で配合されており、肌に必要な栄養を与える働きをします。美白化粧水と組み合わせることで相乗効果が得られます。他の化粧品に比べてもかなりの美白効果が期待できますが、そのぶん高価なものが多いです。</p>
<h3>◎乳液・クリーム</h3>
<p>どちらもスキンケアの仕上げとして使用するアイテムで、油分と有効成分を補い、肌の水分蒸発を防ぐ働きをします。乳液は水分が多め、クリームは油分が多めという違いがあります。必ずしも両方使う必要はありませんので、どちらか肌に合う方を選びましょう。</p>
<h3>◎パック</h3>
<p>夜寝る前のお手入れに使用します。特に日焼けした後や、乾燥が気になる時などに特に効果的で、他のものよりは即効性があるため、美白には欠かせないアイテムです。特にシートタイプのものは、美白美容液がたっぷりと含まれたシートを肌に貼るだけなので、とても手軽に使えます。</p>
<h2>「医薬品」「医薬部外品」「化粧品」の効果や効能の違い</h2>
<h3>◎医薬品</h3>
<p>医薬品とは病気や症状の治療や予防を目的とした「薬」のことで、たいていは「医療用医薬品」（処方箋による指示が必要なものなど）を指します。厚生労働省で効果を認められた美白成分が配合された化粧品です。<br />
たいていの美白の医薬品は、症状に応じて病院などで処方してもらう必要があります。効力がある分、副作用を伴うものもあります。医師から処方されるもの以外に、一部は「一般用医薬品」として、ドラッグストアなどで購入できるものもあります。</p>
<h3>◎医薬部外品（薬用化粧品）</h3>
<p>化粧品としての基本的な効果に加えて、肌荒れやにきびの予防、美白などの効果をもつ「有効成分」が配合されているものを、化粧品と医薬品の間に位置するものとして、「医薬部外品」に分類されています。「医薬品」よりは人体に対する作用が緩和なため、副作用の心配はありません。ただし、効果が出るまでに数か月など日数がかかるため、自分にあっている化粧品かどうかを見極めるには、長い目が必要です。<br />
多くの場合、薬局やドラッグストアなどで販売されています。「医薬部外品」であるかどうかは、「医薬品」と同様に厚生労働省が指定しています。</p>
<h3>◎その他（上記以外の化粧品）</h3>
<p>「医薬部外品」と比較して、さらに効能・効果が緩和なもので、美しく見せる、清潔にする、健やかに保つなどの目的で使用される一般的な化粧品を指します。医薬部外品と同じ成分が含まれている化粧品もあり、ある程度の効果が実証されている化粧品もありますが、薬事法により、パッケージに表記できる効能・効果が制限されています。ただ、一般的には同じ原料の「医薬部外品」と「化粧品」では、「医薬部外品」の方が薬剤の量が多く、有効性が高いと言われています。</p>
<h2>美白に有効な成分とは？</h2>
<p>美白化粧品を選ぶ際、「医薬部外品」という表記があるものを購入すれば、ある程度の効果を期待でき、副作用などの心配もなく使用できるということになります。<br />
でも、どうせなら自分に合った成分を多く含んでいる美白化粧品を選びたいですよ<br />
ね。最後に、代表的な美白成分についてご紹介したいと思います。</p>
<h3>◎アルブチン</h3>
<p>αアルブチン・βアルブチンの2種類があり、肌にシミをつくる原因となるメラニンの生成を抑制します。αアルブチンはサンタベリーや梨などの植物に含まれており、β-アルブチンはウワウルシに含まれています。αアルブチンの方がβ-アルブチン<br />
に比べて肌なじみが良く、10倍の美白効果が期待できます。どんな種類のシミにも効果がありますが、すでに出来てしまったシミを消す効果ではなく、あくまで予防としての効果があります。</p>
<h3>◎コウジ酸</h3>
<p>麹由来の成分です。昔から麹を扱う職人さんの手が白くきめ細かいことから、麹に含まれる成分が研究されるようになりました。コウジ酸はメラニンが黒くなることを防いでくれるため、肌を白くしたり、シミを薄くしたりするなどの効果があります。</p>
<h3>◎ビタミンC誘導体</h3>
<p>ビタミンCを吸収しやすくしたもの。抗酸化作用や新陳代謝を促す作用や、できてしまったメラニンを還元して色素沈着を防ぐなどの美白作用があります。他にも色々な肌トラブルに効果が期待できる美容成分です。</p>
<h3>◎ルシノール</h3>
<p>化粧品メーカー「POLA」が開発した美白成分で、モミの木に含まれる成分を改良した化合物です。メラニンの生成を抑制し、シミを防ぎます。同じような効果のある成分としてアルブチンやコウジ酸がありますが、ルシノールは肌によく浸透するので、効果を実感しやすいです。</p>
<h3>◎トラネキサム酸</h3>
<p>人工アミノ酸の一種で、皮膚科ではシミの治療にも応用されており、特にシミの一<br />
種である「肝斑」の改善に効果があります。<br />
化粧品に含まれているのは、メラノサイトの活性化を効果的に抑える新しい美白有<br />
効成分として資生堂が開発した「m-トラネキサム酸」です。医薬部外品の美白有効<br />
成分として厚生労働省から認可されています。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>化粧品の中には刺激が強いものなど、肌に合うかどうかは個人差があるかと思います。試供品があれば一度使ってみましょう。ただ、どんな美白化粧品でも、ある程度効果が感じられるまでには、2～3ヵ月程度かかるのが普通です。すぐに効果が出なくても、諦めずにじっくりとケアを続けてみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/57/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>気軽に始める美白ケア プチプラでも効果あり！おすすめ化粧水5選</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/54/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/54/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 19:01:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[プチプラ]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品]]></category>
		<category><![CDATA[化粧水]]></category>
		<category><![CDATA[美白]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 今年はヌーディ―ピンクの口紅が流行ったり、秋ネイルもベージュ系が人気上昇中だったりと、...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
今年はヌーディ―ピンクの口紅が流行ったり、秋ネイルもベージュ系が人気上昇中だったりと、ヌーディ―カラーに注目が集まっています。オフィスにもフォーマルにもOKで誰にでも取り入れやすい色ではありますが、どちらかというと同系色の小麦色の肌よりも、色白の肌の方が映えるでしょうね。<br />
夏にしっかり焼いてしまった方も紫外線による肌のダメージも気になることですし、ここはひとつ、美容のためにもオシャレのためにも、美白を目指してみませんか？<br />
「でも美白効果がある化粧水って結構お高そうだし、なかなか手が出ない…」<br />
そんなあなたにおすすめのお手頃でも美白に使える化粧水と、その使い方のコツをご紹介します。</p>
<h2>コスパ抜群のおすすめ化粧水</h2>
<h3>①	イミュ</h3>
<p>（http://www.imju.jp/shop/g/g4903335695254/）<br />
ナチュリエ　スキンコンディショナー（ハトムギ化粧水）<br />
¥650（税抜）／500ｍｌ<br />
日焼け後のほてりをおさえ、ひんやりと肌をひきしめます。無香料・無着色で天然植物成分ハトムギエキス（保湿成分）配合の化粧水なので、刺激が少なく肌にやさしいです。使い心地はさっぱりというよりはしっとりした感じです。プチプラなのに大容量なので、惜しみなく全身にたっぷり使えるのがうれしいポイント。コットン等にしみこませて、パックをすることで、肌全体の透明感がアップします。</p>
<h3>②	資生堂</h3>
<p>（http://www.shiseido.co.jp/sw/products/SWFG070410.seam?shohin_pl_c_cd=016101&#038;online_shohin_ctlg_kbn=1）<br />
アクアベール　ホワイトアップローション<br />
¥1,512（税込）／200ｍｌ<br />
「さっぱり（S）」「しっとり（R）」「とってもしっとり（RR）」の3タイプがあるので、肌質や季節によって合うものを選べます。メラニンの生成を抑え、シミやそばかすを防ぐので、日焼け対策にもよいですね。<br />
③	True Nature(トゥルー・ネイチャー)（http://www.cinderellatime.jp/）<br />
シンデレラタイム ブースターセラム・イン ブライトニングローション<br />
¥1,480（税込）／200ｍｌ<br />
とろみのあるテクスチャーですが、肌にのせるとスーっと浸透して、べたつきも気になりません。しっかり潤うので、乾燥が気になる季節にぴったり。低刺激で美容成分も配合されているため、日焼けした肌のダメージ補修にオススメです。</p>
<h3>④	リアル</h3>
<p>（http://store.bijin-nuka.com/bijinnuka/7.1/18/）<br />
美人ぬか　純米美白化粧水<br />
¥1058（税込）／130ｍｌ<br />
米ぬかなので安全性が高く、敏感肌の方も安心して使えます。独特の香りが苦手な方もいらっしゃるようですが、効果の方は「小鼻の黒ずみが取れた」「肌がつるつるになった」と口コミでも好評です。また、メラニンの生成を抑え、シミやそばかすを防ぐ効果があるほか、くすみ感のないみずみずしい肌に整えます。</p>
<h3>⑤	資生堂</h3>
<p>（http://www.hada-senka.com/product/bihaku01/index.html）<br />
専科　美白美容液から作った化粧水<br />
¥1,044（税込）／200ｍｌ<br />
「さっぱり」「しっとり」の2タイプがあります。美白有効成分配合の美容液効果で、肌にすっと浸透し、シミ・ソバカスを防ぎます。「さっぱり」タイプでも、他の化粧水に比べるとしっとり感のある使い心地です。日焼け後の肌に使用したら、すぐに元の色に戻ったとの口コミあり。</p>
<h2>化粧水の主な使い方</h2>
<p>◎洗顔後あるいはシャワー・入浴後につけるのがベスト！　毛穴が開いていて、肌も潤っている状態なので、化粧水の成分がしっかりと浸透しやすいんです。日焼けが気になる場合はいつもより多めにつけるとよいでしょう。濡れた顔や全身はしっかりとタオルで拭いて乾いた状態にしてから、化粧水を使います。</p>
<p>◎化粧水は手にとって丁寧になじませる方法がもっとも肌には優しいです。おでこ、Tゾーンなど顔の上の方から順番に、内側から外側へ広げるようなイメージで肌になじませていきます。コットンを使用したいという場合は、裏面まで十分しみこんでいる状態で、肌を優しく撫でるようにして使いましょう。</p>
<p>◎保湿効果を高めたい場合は、コットンやティッシュにひたひたになるまで含ませ、5分程度パックをすると効果的です。</p>
<h2>日焼け後の正しいケアの方法</h2>
<p>うっかりと日焼けをしてしまったという方！　一日も早く白い肌に戻したいという気持ちはもっともですが、日焼けは火傷の一種です。美白化粧品は刺激が強いものも多いので、日焼け後にすぐ使うのはNG！　冷たいシャワーを浴びるか、水風呂に入って肌を一度クールダウンする必要があります。どちらも30秒～1分くらいで十分です。あまり長時間だと風邪をひいてしまうので注意してください。<br />
そのあと、濡れタオルで日焼けした箇所を冷やします。かなり熱を持っている場合はタオルで保冷剤くるんでから肌に当てるとよいです。<br />
肌のほてりが引いて痛みがなければ、たっぷりの化粧水や乳液で保湿します。<br />
もし、日焼けした箇所がひりひりと痛むようであれば、火傷をした時と同様に軟膏を塗っておきましょう。<br />
なお、ひどい日焼けだと美白用の化粧水がしみる場合があります。一刻も早く白く戻したい気持ちはわかりますが、症状が治るまでは敏感肌用の刺激の少ない化粧水を使うようにしましょう。<br />
また、普段はコットン等に含ませて使用される方もいらっしゃるかと思いますが、日焼け直後は肌が弱っているため、コットンによる摩擦でもダメージを与えてしまうことがあります。なるべく手に取って使用するようにしましょう。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>夏の紫外線やエアコンの風によるダメージで、お肌に疲れが出やすい季節です。化粧水で肌を整えて、潤いのある滑らかな白い肌を目指しましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/54/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>潤いを逃さず美肌に導く おすすめ美白クリーム</title>
		<link>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/51/</link>
		<comments>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/51/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:59:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[シミ]]></category>
		<category><![CDATA[化粧品]]></category>
		<category><![CDATA[成分]]></category>
		<category><![CDATA[美白]]></category>
		<category><![CDATA[肌]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://beauty-knowledge.com/?p=51</guid>
		<description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 美白クリームとは？ 化粧品のクリームとは本来、肌に潤いを与えて油分を維持するといった保...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<h2>美白クリームとは？</h2>
<p>化粧品のクリームとは本来、肌に潤いを与えて油分を維持するといった保湿を目的としていますが、中には美白成分が配合されたクリームも多く販売されています。<br />
色素沈着やシミ、黒ずみを改善したり予防したりする効果のあるものから、皮膚のターンオーバーを促進するものなど成分によって効果は異なります。また、使用方法についても、ボディ全体に使えるものから、顔の気になる部分のみに使用するタイプまで色々ありますので、ご自分のお悩みや目的に合ったものを選ぶようにしましょう。<br />
今回は、そんな数多くの化粧品クリームの中から、クリーム本来の効果である保湿と、美白効果にすぐれたクリームをご紹介します。</p>
<h2>口コミでも人気！　優秀な美白クリーム７選</h2>
<h3>①	アスタリフト　ホワイトクリーム</h3>
<p>（http://shop-healthcare.fujifilm.jp/astalift/products/astaliftwhite/cream.html）<br />
¥5,400（税込）／30g<br />
美白成分としては厚生労働省から効能が認められている安全性と浸透率の高い美白成分「αアルブチン」が配合されています。シミ・ソバカス・日焼けの原因となるメラニンを生成するチロシナーゼに作用し、メラニンの生成を強力に抑制する効果があります。また、角層をうるおいで満たしてその働きをサポートする保湿成分「アスタキサンチン」が配合されており、ビタミンCの6,000倍の抗酸化力で、シミやシワなどの老化現象を防ぐ作用があります。<br />
クリームというよりはジェルに近い軽いテクスチャで、肌になじみます。</p>
<h3>②	HAKU　メラノクール　ホワイトソリッド</h3>
<p>（http://www.shiseido.co.jp/cms/onlineshop/hk/b/melanocool/）<br />
¥10,800（税込）／45g　　　¥2,484（税込）／10g<br />
紫外線によって肌がほてると、過剰にメラニンが増加し、シミや黒化につながりやすくなるとのことで、冷蔵庫で冷やして使うという珍しいタイプのクリームです。保湿はもちろん、資生堂が独自で開発した美白有効成分「４MSK」配合で、メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。使用感はまさに「冷たいバター」のようで、固形状のクリームを肌にのせると、すぐに溶けてスーっとなじんでいきます。お風呂上りの肌にも心地よいです。気になる方は、まずはお試しサイズ（10g）の使用をおすすめします。</p>
<h3>③	アユーラ　モイスト　パワライズクリーム</h3>
<p>（http://www.ayura.co.jp/contents/topics/2015/0723/）<br />
¥8,640（税込）／28g<br />
こちらも美白有効成分「４MSK」配合で、メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐタイプのクリームです。乾燥によるシワの予防はもちろん、つや・はりのある肌に導くアンチエイジング効果があるという点でも人気です。低刺激なのも安心できますね。<br />
夜のみの使用で効果を実感できます。お高めではありますが、冬前に是非試して頂きたいクリームです。</p>
<h3>④	decencia サエル ホワイトニング クリーム クリアリスト</h3>
<p>（https://www.decencia.co.jp/nccp/sa-0023-a.aspx）<br />
¥5,400（税込）／30g<br />
お肌に負担になるような美白化粧品が多いなか、こちらは敏感肌の方にも安心の美白クリームです。独自開発の技術で、お肌にしっかりとバリアをはりながら、自然の美白成分で肌を白くします。しっとりなめらかな肌触りのテクスチャです。無着色・無香料で、化粧品特有の香りが苦手な方にもおすすめ。お手頃なトライアルセットも販売されています。まずはそちらで肌に合うか試してみてはいかがでしょう？</p>
<h3>⑤	b.glen 　Qusomeホワイトクリーム1.9</h3>
<p>（http://www.bglen.net/products/detail.php?product_id=496&#038;a8=T-.yc-WAKvbrUrr1YMl-dAky-RCcXUiPVA5P_sUqwShlBohA8vbANv.UY-.yV）<br />
¥6,480（税込）／15g<br />
美白成分にはシミを予防するものとシミを還元するものの2種類がありますが、こちらはシミを還元する成分「ハイドロキノン」（b.glen独自の成分「Q(HQ)QuSome®化ハイドロキノン」を採用）が配合されています。他の美白化粧品でシミの改善効果を実感できなかった方におすすめ。さらりとしたテクスチャで、なめらかに肌になじみます。シミ・くすみ・そばかすのほか、色素沈着のあるニキビ跡にも効き目が期待できます。化粧水・美容液・クリームなどが入った7日間のトライアルセットも販売されています。</p>
<h3>⑥	濃厚本舗　ホワイトクリーム</h3>
<p>（http://www.rakuten.ne.jp/gold/noko/）<br />
¥2,100（税込）／30g　*楽天市場の店舗では　\1,296(税込)／30ｇ<br />
皮膚科でシミ治療に使われている成分「純ハイドロキノン」を2％配合したクリームです。顔のシミ以外に、体の気になる黒ずみや虫刺され跡などにも効果的です。<br />
顔に使用する場合は、全体に塗るのではなく、気になる部分にスポット使いしてください。口コミでは効果があったシミと、なかなか効果が表れないシミがあるようですが、他のハイドロキノン配合のクリームに比べて驚くほどお手頃な価格なので、気軽に試せるのが嬉しいですね。</p>
<h3>⑦	アンプルール ラグジュアリーホワイト クリームAO</h3>
<p>（http://www.ampleur.jp/p/l/w/209012.html）<br />
¥19,440（税込）／30g<br />
できてしまったシミを徹底的にケアすると同時に、新しいシミがつくられるのをしっかりガードしてくれる、夜専用のスペシャルクリームです。配合されている美白有効成分「新安定型ハイドロキノン」は、従来のハイドロキノンより酸化しにくく、湿度や熱にも耐性力がある、刺激感のない優しい成分です。お値段は高めですが、＠コスメなどの口コミでも評価の高い、ロングセラー化粧品です。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>美白成分が配合されたクリームの中には、肌を刺激するような成分が含まれているものもありますので、必ず配合されている成分の確認や、試供品などで肌に合うか試してみてから愛用するようにしてください。万が一、肌に合わないと感じたときは、肌トラブルが起きないよう、すぐに使用を中止してくださいね。<br />
夏の終わりから冬にかけてが、もっとも美白効果が実感できる季節です。<br />
今から美白クリームで、潤いのある白い肌を目指してみませんか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://beauty-knowledge.com/cosmetics/51/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
